元の給与体系が違う2社が合併したばかりで混乱していた上、誰がどの業務を担当する のかも決まっていませんでした。でも、ピタット給与は専任の担当者が付いてくれるの で、当社は担当者1名のみで円滑な業務が可能になりました。
労働時間が不規則で手当・代休が頻繁に発生していたため給与計算は担当者が4人で5日間もかけていました。ピタット給与にしてからは、1人の担当者が窓口となりピタット給与に元データを送るだけ。3日後には処理されたデータが戻ってきます。
新ブランドの設立とコストの削減を同時に行わなければならず、忙しい給与担当者に新たな業務を任さざるを得ませんでした。ピタット給与に給与計算業務を一任したところ、新しいシステム導入もいらずにコスト削減に成功。各担当者がコア業務に専念できるようになり、新事業も軌道に乗りました。